駒込駅から徒歩5分の歯医者しもふり橋デンタルクリニック English-speaking staff available.

予約受付はこちら お問い合わせ03-6903-7682

駒込駅から徒歩5分の歯医者しもふり橋デンタルクリニック
English-speaking staff available.

歯科用CTについて
見えにくい治療から見やすい治療へ

CT撮影装置を導入しました

見えにくい治療から見やすい治療へ

当医院では、患者様により安全、より安心、より確実な治療を受けていただくために、より正確な診査診断が可能な歯科用CT撮影装置を導入しています。

歯科用CTの役割とは?

一般的な歯科用レントゲン画像は、二次元的な平面で撮影されているものであります。
歯科用CTとは、頭頚部に特化した三次元的に撮影されるものであります。
三次元的方向から撮影されることにより二次元的に撮影されたレントゲン画像より診査・診断に必要な情報を多く得ることが出来ます。

一般的な歯科用レントゲン

一般的な歯科用レントゲン画像は直線的に撮影した情報を見ることが出来ます

初期のむし歯

歯科用CT

一般的な歯科用レントゲン画像と比べて歯科用CT画像は上・正面・横から撮影する事が出来ます。
これにより多くの情報を得ることが出来ます。

歯科用CT

歯科用CTの見え方

この図は正面からおもちゃのブロックを撮影した写真です。
直線的な画像になるので一般的な歯科用レントゲン画像と似ている写りになります

歯科用CTの見え方

この図はおもちゃのブロックをCTと同様に上・正面・横から撮影した写真です。
直線的な画像と異なり正面からの画像では見ることが出来なかった様々な情報を得ることが出来ます。

歯科用CTの見え方

放射線被ばくの早見図

歯科用CTにより多くの情報を得ることが可能となりましたが、
二次元的な歯科用レントゲン写真と比べ被曝量も多い事も事実です。
当院において歯科用CT撮影をする場合は、患者様におかれてより有用性がある場合に撮影の提案をさせて頂いております。

メインテナンスページへ マイクロスコープについて CTについて
  • 一般歯科
  • 小児歯科
  • 口腔外科
  • 矯正歯科
  • ホワイトニング
  • 入れ歯・詰め物
根幹治療 木を見て森を見ずの例えのように 見えにくい治療から見やすい治療へ お口が開きにくいと感じたら歯科医師にご相談を 歯の根の話 院内感染予防対策 設備紹介
歯科衛生士はこちら 歯科助手はこちら
北区ドクターズ掲載記事
オーラルケア取材記事